about

使い手に永く“よりそう”、
クラフトサングラス

  • 職人の手で丁寧に作られたサングラスが使う人の手で日々の生活に馴染み、愛着深まるサングラスとなっていく。
  • 職人の手で丁寧に作られたサングラスが
    使う人の手で日々の生活に馴染み、
    愛着深まるサングラスとなっていく。
  • 颯爽と街を自転車で走る日もあれば、
    家族で山に遊びに行く日もある。
    暮らしに馴染み、
    使う人に“よりそう”眼鏡工場からの新しい提案。
  • 颯爽と街を自転車で走る日もあれば、家族で山に遊びに行く日もある。暮らしに馴染み、使う人に“よりそう”眼鏡工場からの新しい提案。
  • 毎日少しのお手入れが愛着を深めていく。時には傷が付くこともありますが安心してください。あなたに代わり、職人が修理を行いまたあなたのもとへお返しします。眼鏡工場だからこそできるお手伝い。
  • 毎日少しのお手入れが愛着を深めていく。
    時には傷が付くこともありますが安心してください。
    あなたに代わり、職人が修理を行いまたあなたのもとへお返しします。
    眼鏡工場だからこそできるお手伝い。
  • 〔tesio〕は使い始めの楽しさと、使い続けることで愛着が深まるクラフトサングラスです。
  • 〔tesio〕は使い始めの楽しさと、
    使い続けることで
    愛着が深まるクラフトサングラスです。
  • 私たちの思い

  • 例えばtesioを使い3年を迎えた時、どんなコンディションにあるのか。
    共に過ごしてきた期間の満足度はどうだったのか。一般的にモノの価値は、
    買った時にピークを迎えることが多いようです。でもそれを変えたい。
    長く使う中で、その人にとっての価値がむしろ高まっていくクラフトサングラスを目指しています。

point

  • 使い手と作り手が共につくる価値
  • 01

    使い手と作り手が
    共につくる価値

    おうちに帰ってきたら、さっとひと拭き。 毎日少しのお手入れによって愛着が増し、永く使うことができる。時には傷がついてしまうこともありますが、おまかせ下さい。そのサングラスを作った職人がメンテナンス・修理をあなたの代わりに行います。眼鏡工場が作るクラフトサングラスtesioだからこそできるお手伝い。1つのものを大切に永く使う文化を応援したい。 私たちは使い手の暮らしによりそい続けるモノづくりを行っていきます。
  • 02

    暮らしに馴染むデザイン

    お休みの日に家族でお出かけ、自転車を走らせて街を散策、旅行やアウトドア…。人の数だけ暮らしがあります。そんな使う人の暮らしに馴染むシンプルなデザイン。大切にしていることは機械製造が当たり前になった現代でも、人が感じる心地良さを生み出せるのは、変わることなく人の手であること。職人の手で感じ、確かめながら作りあげるクラフトサングラス、それがtesioです。
  • 暮らしに馴染むデザイン
  • 福井県鯖江で60年間眼鏡を作り続ける工場、谷口眼鏡
  • 03

    福井県鯖江で60年間眼鏡を
    作り続ける工場、谷口眼鏡

    谷口眼鏡は、1957 年に創業。1997年にはオリジナルブランドを発表しました。鯖江駅から東へ約10km。日本の原風景に近い景色が広がる河和田地区で、眼鏡枠の企画製造・卸を行っています。自然豊かで緑に囲まれた河和田地区は眼鏡以外にも様々な手仕事のものづくりが今もなお息づく街。県内外から、谷口眼鏡を目指して移住してきた若いスタッフも多くいるのが特徴です。昔ながらの丁寧さと若い発想をバランスよく組み合わせ、幅広い世代の職人が日本らしいものづくりを行っている。それが私たち谷口眼鏡です。